ヤギさんと再会
12月12日、きれいな虹が現れました。


高碕へ買い物に行ったついでに、2週間前に前橋に帰って行ったヤギさんたちに、会いに行ってきました。

つながれもせず、自由に歩き回っています。

私のことは覚えてくれていたようで、親ヤギさんは呼ぶと振り返り、白ヤギさんはじゃれついてきました。

ここにはヤギのほかに、羊、ミニブタ、くじゃく、ロバ、ポニーなどがたくさんいて、どれもみな人懐っこい。
また遊びに来るからね~。
下の写真は、帰る前のみちのくでのヤギさん



12月12日、きれいな虹が現れました。


高碕へ買い物に行ったついでに、2週間前に前橋に帰って行ったヤギさんたちに、会いに行ってきました。

つながれもせず、自由に歩き回っています。

私のことは覚えてくれていたようで、親ヤギさんは呼ぶと振り返り、白ヤギさんはじゃれついてきました。

ここにはヤギのほかに、羊、ミニブタ、くじゃく、ロバ、ポニーなどがたくさんいて、どれもみな人懐っこい。
また遊びに来るからね~。
下の写真は、帰る前のみちのくでのヤギさん



本日の朝食



本日の昼食

草が雪に埋もれて散歩もできないので、笹をあげてみました。意外と食べてます。

雪の中をちょっとだけ散歩

雪を食べてます

本日のおやつ ケンカをしないように2つ用意したのに何で同じのを食べたがるかな~

冬支度でブルーシートを切っていたら、ちょっかいを出してきた

なにか、いやな予感・・・

車に乗せられちゃった~!

ということで、本日をもって草刈業務は終了し、ヤギさんは前橋の牧場に帰っていきました

お疲れさまでした。
近いうちに会いに行くからね~!
黒ヤギさんが一足先に前橋の牧場に帰っていきました。


親ヤギさんは 「わたしたちももうすぐ帰るからね」 と見送っていました
黒やぎさんは帰ってすぐに、千葉県のヤギ牧場にアルバイトに?出かけたそうです
まさに「黒一点」状態らしい

遊び相手がいなくなった白ヤギさんは、私にジャレてくるようになりました。


やりすぎです


「二人でなにやってんだか・・・」

近くを散歩 餌になるような葉っぱが、だいぶ少なくなってきました

そして今日11月30日、今シーズン初めての積雪 10数センチ積もりました

初めて見る雪に、ヤギさんはなかなか外に出ようとしません

なんじゃこりゃ~!

民宿みちのくの正面の道が、かなりガタガタになっていたので、町で直してくれました。
きれいになりました。

生まれて4週目の白ヤギさん 体重は8.5Kgになりました 角も伸びてきています

ヤギと〇〇は、高いところが好き?


民宿みちのくから歩いてすぐの幸知公園
彼岸花が見ごろです

生まれて20日の白ヤギさん

今朝の体重測定で7500g

日に日に大きくなってきてます

でも、することはまだまだかわいい~!

草刈りのために6月にやってきたヤギ。2頭とも子供だと聞いていたけど、大きい茶色のメスのおなかがだんだんと大きくなってきて、そのうちモゾモゾと動き出してきた。どうも妊娠しているらしいぞ。
と思っていたら、9月9日の朝、いつもとちょっと違う鳴き声がしたので小屋の中をのぞいてみたら、もう生まれていて、しかも立ち上がっていた。
よくよく話を聞いてみると、黒ヤギは茶色ヤギの子供で、親子でうちに来たらしい。
生まれたばかりの子ヤギ。白ヤギさんです。どうもオスらしい。

さっそく立ち上がって、おっぱいを飲んでます。

2日目(9月10日)には、外へ来ています。



外の涼しいところを見つけて、お昼寝。 この日の体重は2940g。

3日目(9月10日)朝 3頭で記念写真

草を食べるマネをしますが、まだ食べてはいないようです。

4日目(9月12日) もう少し遠くまでお散歩


体重測定 4日目で3390g

5日目(9月13日)の朝食 3頭で餌箱をつついています。

でもやっぱりおっぱいがいい!

子ヤギがいなくなった! 柵の隙間から脱走したようなので、隙間を板でふさぎました。


6日目(9月14日) 結構やんちゃです。



6日目で3920g) 2日間で500gくらいづつ増えています。



7日目(9月15日)

お兄さんの黒ヤギとたまに喧嘩をしていますが、面倒もよく見ています。


最近話題になっていると聞いていた、新潟県の清津峡に行ってきました。
民宿みちのくから関越トンネルを超えて約1時間。意外と近い!
遠くからの観光バスも沢山来ていました。

渓谷を見るためだけのトンネルが作られています。大人600円

トンネルを歩いて最初の第一見晴所からの景色

次からの見晴所はアート作品にもなっています。

最後のポイントは、インスタ映えと話題になっているところ
今日は入場者が多すぎて、残念ながら水面が鏡のようにまではなりませんでした。
