湯檜曽温泉雪像祭り3月14日開催予定
3月14日(日)に湯檜曽公園で「湯檜曽温泉雪像祭り」が開催されます。
例年、大きな雪像や雪の滑り台が作られています。
開催1週間前の今日の様子を見てきました。
雪像になると思われる大きな雪の山が3つと、滑り台になると思われる斜面が作られていました。


さて何の雪像ができるのでしょうか?
楽しみです。
3月14日(日)に湯檜曽公園で「湯檜曽温泉雪像祭り」が開催されます。
例年、大きな雪像や雪の滑り台が作られています。
開催1週間前の今日の様子を見てきました。
雪像になると思われる大きな雪の山が3つと、滑り台になると思われる斜面が作られていました。


さて何の雪像ができるのでしょうか?
楽しみです。
一番早く雪の消える場所にふきのとうがでていました。

早速、今日の天ぷらの一品にしました。
そして、出始めの時だけ作るおやき
小麦粉と自家製みそ、青とうがらし
ふきのとうは細かく切ってフライパンで焼きました。
久しぶりに食べたおやきは、ふきのとうと味噌の香りが・・・・・ちょっぴり辛くて美味しい!

みちのくのすぐ近くの道路。
写真の真ん中に何かいるのが見えます?
ズームで撮ると、

メスのキジです。
近くに巣を作ったのか、最近よく見かけます。
歩道におりていたこともありました。
車にひかれてしまわないか、心配です。
建て替えをおこなっていた湯檜曽駅の新駅舎が、ほぼ出来上がったようです。
当たり前ですが、完成予想図どおりの外観。

駅名も誇らしげです。

中を覗くと10数段の階段があります。

バリアフリー・・・ではないですね。
内側から見ると、下り線のトンネル通路の正面、上り線への階段のすぐ下につながっています。

外側を横から見ると、こんな感じ。

屋根が右側の出入り口から左のホームの方へ下っています。
駅舎の中は通路以外はトイレと物置らしき部屋だけで、改札や切符売り場はありませんでした。
トイレは男女1つずつの個室。

洋式の水洗トイレでした。

仕上げが工事がもう少し残っているようですが、駅舎としては使用を開始しています。